| 2014.04.30. |
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American Beauty / Bruce Springsteen (2014)
RSD2014関連の注文品が届きました。こちらはブルース・スプリングスティーンの未発表曲が4曲収録された12インチ盤です。トム・モレロ色の濃い「High
Hopes」のアウトテイクなのでしょうが、この人は典型的な多作なんですね。こういう選もれ曲でも一定レベルは十分に維持しているところが凄いです。さてこのジャケが意味するところは何なのやら…。そろそろ来日してくれませんかね…。 |
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| 2014.04.29. |
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Yellow Petals / Jon Di Fiore (2014)
ビル・エヴァンス・スタイルの新人トリオということで、えらく評判がいいので買ってみたのですが、確かにいいです。ちなみにリーダーのJon Di Fiore君はドラマーでして、ピアノを弾いているのはBilly
Testという方ですね。ベースはAdrian Moring。ジャズではありますが、クラシックの要素も多分に入り込んだ楽曲は内省的でもあり、時代感覚的にはかなり古い気もします。でも最近こういう盤、少ないですからね。貴重です。 |
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| 2014.04.28. |
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Life Journey / Leon Russell (2014)
ちょっとこのジャケはいかがかと思いますが、なかなかいいアルバムです。滋味があるといいましょうかね。エルトン・ジョンとのコラボだった前作はイマイチでしたからね。ここでも、エグゼクティヴ・プロデューサーとしてエルトン・ジョンの名前は出てきます。プロデュースはトミー・リピューマです。オリジナル曲が2曲だけというのが寂しい気もしますが、ブルース・スタンダードの「Come
On In My Kitchen」から始まり、「Georgia On My Mind」やビリー・ジョエルの「New York State Of
Mind」などといったカヴァー曲はいずれもレオン・ラッセル風になっており、悪くはないです。オケは邪魔という気もしますね。エイブ・ラボリエル・ジュニアやウィリー・ウィークス、ロベン・フォードといったメンツはいい仕事をしています。 |
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| 2014.04.27. |
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All Night Long : Live In Dallas - 1981 Radio Broadcast / Joe Walsh (2013)
これもブートレグなんでしょうか?普通にアマゾンとかでも売っているものですけど、この時期に突然リリースされるだけでも、十分に怪しいのかな。まあ、いずれにせよ、レス・ポール使いのギタリストが減ってしまった昨今、大好きなギタリストの一人ではあります。イーグルスというよりは、ジェイムス・ギャングとかソロの方が好きですね。あまりカントリー・テイストが入らないほうが合っているように思えます。バリバリのアメリカンというより、かなりブリティッシュ・ロックの要素が含まれたハードロック・ギターですからね。選曲的にもギャング〜ソロのベスト・ヒットといったもので、嬉しい限りです。 |
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| 2014.04.26. |
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You Should Be So Lucky / Benmont Tench (2014)
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのキーボーダー、ベンモント・テンチの初ソロです。アメリカンな職人的ミュージシャンの一人ですが、まあ渋い、渋い。でもこの辺の音は好きなんですよね。アナログ盤を注文していたものの、とうとう手に入らず仕舞いです。残念です。仕方なしにCDを購入したというわけです。ボブ・ディランあたりとも一緒にやっていたりしますが、まあそれこそ参加全作品を挙げたらもの凄いことになるでしょう。初のソロというのが信じられないのですが、そんなヒマなかったのかな…。いい味出しております。 |
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| 2014.04.25. |
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From Gagarin's Point Of View / Esbjorn Svensson Trio (2014)
久しぶりにエスビョルン・スベンソン・トリオの登場です。超名盤と言われている1998年リリースのコレがアナログで再発になったんです。まさに私のため?と言いたくなるタイミングでのリリース、嬉しいではないですか。渋いタイトル曲、ぜひともアナログで聴きたいものではありますからね。 |
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| 2014.04.24. |
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Hendra / Ben Watt (2014)
31年ぶり、「North Marine Drive」以来となるベン・ワットのソロ・アルバムが届きました。もうダメなのかと思いましたが、昨冬リリースされたEBTGの盟友トレーシー・ソーンのクリスマス・アルバムに一曲入っていて、生きてはいるんだということが知れましたからね。いやそれにしても、地味なアルバムですが、いい感じです。アコースティック・サウンド中心でじっくりと聴かせます。これは10曲入りアナログ盤ですが、ダウンロード・コード付きで、14曲落ちてきました。まあ何はともあれ、嬉しいです。祝復活!! |
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| 2014.04.23. |
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Live In Japan 2006 / Jeff Beck (2013)
2006年7月の富士スピードウェイで行われたウドー・ミュージック・フェスティバルに出演したときの音源ですが、「Beck's Bolero」から始まるセットリストのときですね。キーボードがジェイソン・リベロ、ベースはランディ・ホープ・テイラー、ドラムスはヴィニー・カリウタという、テクニシャン揃いのバックアップで、昔のスタイルに戻った感が強い内容です。「Scatterbrain」や「Star
Cycle」、「People Get Ready」といった曲が嬉しいですが、最後は「Over The Rainbow」なんですよね。音質はまあまあですが、ブートレグなんだか、何なんだか…。 |
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| 2014.04.22. |
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More Music For Films / Brian Eno (2005)
「Music For Films」の選に漏れた音源と「Music For Films, Vol.2」を合わせたコンピレーション盤ですが、私は1枚目よりもこちらの方が好きですね。アンビエント色も薄いし、結構美メロが含まれております。この人の場合、時間軸では一切語れません。新しい古いという概念がないに等しいですね。まあそういう音楽と言えるでしょう。フィルムというのが何を意味するかわかりませんが、映画的にとらえておけばいいのでしょう。色彩感あふれるとでも言いましょうか、結構楽しめます。 |
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| 2014.04.21. |
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Music For Films / Brian Eno (1978)
言ってみれば、架空のサントラということになりますが、この人が面白いのは、これを作ったときに、映画製作者なんかに配っているということなんですね。その配ったマテリアルを編集して一般に販売したのがこれということなんですね。つまり、まだましなテイクを寄せ集めてあるわけでして、少しは聴き易いかというところです。コンセプトとしては、他の方が面白いというか、これ、当たり前すぎてイーノにしては捻りが足りないなといった印象です。でもまあ、BGMとしては、面白いかもしれません。結構気になる音が出てきますから、気が散るかもしれませんけどね。 |
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| 2014.04.20. |
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Apollo : Atmospheres & Soundtracks / Brian Eno (1983)
アポロ計画に関するWikiを見ていると、やはり宇宙へのロマンとかを感じさせてくれます。ケネディ大統領の愛国心が人類を月面に送り込んだという気もしますが、やはり壮大な事業だったんですよね。いまだに他の計画は実現していない、地球以外の天体に人類が降り立った唯一の事業なんですからね。1972年に終了したこの事業をテーマにしたアルバムを1983年にリリースした意味は、今となると分からなくなってしまいましたが、当時はまだアポロの興奮が冷めていない人は多かったんじゃないですかね。さて、アルバムに関しては、いかにもといった内容です、といったところでしょうか。ま、昔話でもありますから、よろしいのではないでしょうか。 |
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| 2014.04.19. |
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Through The Hill / Andy Partridge & Harold Budd (1994)
こちらはXTCのアンディ・パートリッジとハロルド・バッドのコラボですね。妙にポップで聴き易いアルバムに仕上がっております。アナログ盤は2枚組でCDより2曲多かったりします。当然これはアナログなわけですが、この手の人たちは、アナログ盤のリリースに関しては、さほど熱心ではないのかと思いましたけどね。面白いことをしてくれます。ストレンジ・ミュージックと評されているようですが、普通に美メロを追っている限りは問題ありませんけどね…。 |
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| 2014.04.18. |
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Ambient 2 - The Plateaux Of Mirror / Harold Budd & Brian Eno (1980)
これ、ハロルド・バッドの作った曲とピアノ演奏をフィーチャーしており、共演名義になっているんですね。いずれにせよ、浮遊感にかけては抜群のアルバムでして、そこそこ美メロを繰り出してきますから、侮れない一枚です。こういう少々クセのあるミュージシャンは英国人かと思ってしまいますが、ハロルド・バッドはモハベ砂漠のそばで育ったという米国人ですね。この辺の人たちは結構知的だったりしますが、彼も教職に就いていたりします。だからどうとは言いませんけどね。 |
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| 2014.04.17. |
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Here Come The Warm Jets / Brian Eno (1973)
デビュー盤ですね。1973年という時代を反映した音ですね。シンガー・ソングライターのブームと同時にグラムロックのブームもあって、ロキシー・ミュージックのキーボーダーとして無茶苦茶な格好していた時期ですからね。後々のアルバムとはかなり趣きを異にします。グラマラスなボウイあたりに通じる音とでも言いましょうか。今聴くと結構ポップなんですよね。本人は今更振り返りたくない過去かもしれませんけど、人間はこれくらい多面的な方が面白いかもしれません。この人の場合、ミニマルな方向に行ってしまいましたけど、ここにはテクのの萌芽も見られるわけで、面白いアルバムではあります。 |
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| 2014.04.16. |
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Discreet Music / Brian Eno (1975)
我が家にはイーノは探せば何気でいっぱいあるわけです。ディスクリート・ミュージック、考察のための音楽。何か集中して作業しているときのBGMには最適なんですよね。とりたてて面白い展開もあるわけでなし、邪魔されないので使えるんですよ。しかし、まだまだありますね、…ここのところロクな新盤がないので、まだしばらくイーノにハマっていることにしましょうかね…。 |
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| 2014.04.15. |
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Ambient 1 - Music For Airports / Brian Eno (1978)
アンビエントなどと言い始めたのはこのアルバムが最初なんですよね。好き嫌いではなく、歴史的な意味からも一聴は必要かとも思いますが、案外快適なBGMになります。実際にニュー・ヨークのラガーディア空港で使われたということですが、これをずっと流していたんですかね?誰も分からんでしょうにね。何だか最近考え事をしていることが多いわけで、こういうのがよかったりするんですよねぇ…。 |
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| 2014.04.14. |
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Thursday Afternoon / Brian Eno (1985)
人々にとって木曜の午後がどれほど快適な時間かはしりませんけど、こんなまったりとした音に包まれて午睡しているのであれば、何曜日でも最高ですけどね。アンビエント系の作品の中でも名作の部類かと思われます。ただし、残念なことが一つあります。61分一曲のみなんです。ようはカウンターポイント打ち忘れと同じようなもので、非常に扱いにくいものになっております。でもまあ通して同じような内容でして、盛り上がりも変節点もないですから問題ないと言えばないんですけどね…。 |
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| 2014.04.13. |
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Another Green World / Eno (1975)
何だかもの凄く懐かしいです。これ、75年なんですね。アートしていたとは思いますよ。ロバート・フリップ翁とのコラボの後で、色物的に見られた向きもありますが、今聴くと結構メロディアスだったりして、良く感じてしまいます。ここにもロバート・フリップやパーシー・ジョーンズやフィル・コリンズといったプログレ系のミュージシャンが参加しておりますが、昔とは随分感じ方が違ってきているようです。耳も年を取ったということでしょうか。カフェのBGMなどという用途を考えた場合、案外いけるのかなとも思います。プログレをカフェで流そうとは思いませんけどね…。今後こういう視点が加わってくると、このコーナーもまた違ったラインナップになるのでしょうか。 |
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| 2014.04.12. |
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Ambient 4 - On Land / Brian Eno (1982)
えー、引き続きアンビエント系を聴いております。聴いてというには、あまりにも流しているだけですけれどね。この辺は曲目を言われても分かりません。また、高尾版に関してはジョン・ハッセルの「第四世界の鼓動」との関係性とかいわれても、結局のところ、よく分かりません。アンビエントは空港だとか美術館とかで流れていて、気持ち良ければそれでいいや的な解釈でおります。たまにはいいんですよ、…たまには。 |
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| 2014.04.11. |
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Nerve Net / Brian Eno (1992)
久々にイーノなんぞ聴いてしまったら、なかなかいいですね、これが。これはかなりノリのいい方のアルバムですが、ロバート・フリップ翁とかベンモント・テンチなんて人が参加しております。踊れるイーノというものが想像することすら難しい気もしますが、アンビエント系ではないアルバム代表ですかね。これ、一時期ハマリましてね。繰り返し聴いておりました。カフェのBGMとかいった視点で聴くことが増えている昨今、これなんぞ案外いけるかもしれません。 |
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| 2014.04.10. |
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Untrue. / Burial (2007)
ダブステップの巨人とまで呼ばれているブリアルさんですが、この盤、これまで何度もここに登場しておりますが、どうしても聴きたくなる日があるんですよねー。不思議なほど中毒性のある音楽です。iTunesでも曲名が出てこないんだから、メジャーなんだか、マイナーなんだかさっぱり分からん状況ですが、まあ好きになってしまったものはしょうがない、と。それにしても寡作でして、いい加減アルバムをリリースしてくれませんかねぇ。別に飽きないからいいんですけど…。 |
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| 2014.04.09. |
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Feeling In Cleveland - Live In Ohio 1976 / Boston (2014)
海賊盤なんでしょうかね。普通にAmazonとかでも手にはいるんですけど。まあ何でいまごろこんなに古いライヴ音源がという気はしますやね。最近のライヴ音源が聴いてみたいものですね。まあ、上手い下手を言うバンドじゃありません。「More
Than A Feeling」だけ聴ければ十分なんですけどね。 |
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| 2014.04.08. |
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The Complete Albums Collection / The Alan Parsons Project (2014)
ボックスが続きます。こちらはアラン・パーソンズ・プロジェクトのCD11組ボックスです。オリジナル・アルバムに加えて、未発表に終わったものが一枚収録されており、目玉はそこになりますかね。リアルタイムでは、「Eye
In The Sky」と「I Robot」がもの凄くお気に入りだったのですが、結構近いテイストで嬉しいリリースです。何はともあれ、世界的に有名な拘り屋さんですから、クオリティの低いものが出てくることはないでしょうけどね。 |
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| 2014.04.07. |
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Goodbye Yellow Brick Road 40th Anniversary Edition / Elton John (2014)
私の44年にわたる音楽人生の中でも非常に重要なアルバムであることは認めざるを得ません。本当によく聴きました。特に「Goodbye Yellow Brick Road」「Bennie And The Jets」「Saturday Night's Alright For Fighting」の3曲はライフタイム・ベストの100曲には確実に入ります。加えて「Candle In The Wind」などといった名曲も含まれているわけで、息の長いエルトン・ジョンでも絶頂期の一枚であることは確かでしょう。またジャケットの内側のアートワークなども素晴らしいわけで、文句のつけようがありません。これを名盤と言わずして何と言う、ですね。他人によるカヴァーでCD一枚作ってしまうのも凄いですが、ライヴは有り難いです。オリジナル・アルバムのSACDしか聴かないのかもしれませんが、やはり敬意を表してというところでしょうか。 |
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| 2014.04.06. |
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Live In Japan / Shakatak (2014)
1984年に日本でのみリリースされたライヴ・イン・ジャパンです。昔はそれほど好きなグループではなかったのですが、「Night Birds」とか懐かしくて、最近のほうが好きですね。「Streetwalkin'」「Easier
Said Than Done」あたりもいい曲ですね。この時期にCDリリースというのも何でなんでしょうね?でも、この辺、カフェのBGMには合いそうですね。 |
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| 2014.04.05. |
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Looking Into You - A Tribute to Jackson Browne (2014)
ジャクソン・ブラウン・トリビュートが発売になりました。CD2枚、23曲のボリュームですが、この人はミュージシャン仲間からの評価が高いですね。人格者ということでしょうか。参加しているのは、ブルース・スプリングスティーン夫妻、ボニー・レイット&デヴィッド・リンドレー、ドン・ヘンリー、ブルース・ホーンズビーなどなど、渋いラインナップです。少々残念なのが、私の好きな曲は選ばれていないということですね…。 |
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| 2014.04.04. |
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Dixie Fried / James Luther Dickinson (2014)
こちらも新名盤探検隊です。今は亡きジム・ヂッキンソンですが、最近は息子たちがしっかり活躍しているので、天国から喜んで見ていることでしょう。1972年のスワンプの超名盤ですが、こちらは、エリック・クラプトンにドクター・ジョンにダン・ペンが参加しているわけで、プロデュースはトム・ダウドとご自身の共同ですね。これも何気で凄いメンツですな。スワンプというかあからさまなニュー・オリンズ系と言うべきなんでしょう。まあ、近ごろはアメリカーナとか言われてしまうんですかね。南部臭ただよう埃臭い音楽ですが、好きなんだなぁ、この辺の音が。 |
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| 2014.04.03. |
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Rod Taylor / Rod Taylor (2014)
えー、新名盤探検隊です。ロッド繋がりですが、こちらは知る人ぞ知るスワンプの隠れ名盤「ロッド・テイラー」です。1973年のアルバムですが、まあ信じられないような豪華なメンツがバックアップしております。ギターはライ・クーダー、ジェシ・デイヴィス、アンドリュー・ゴールド、キーボードはラリー・ネクテルにビル・ペイン、ベースはリー・スクラーにケニー・エドワーズ、ドラムスはラス・カンケル、ヴォーカルのバックアップはジョニ・ミッチェルにボニー・ブラムレットです。凄いです。スワンプ系の人ですが、西海岸寄りのメンツと一緒にハリウッドで録音したデビュー盤です。一体何したら、こんなメンツが新人のバックにつくんですかね? |
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| 2014.04.02. |
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Live 1976-1998 / Rod Stewart (2014)
久々、ボブ・ディランから離れますか。最近届いた新譜では、これでしょうか。ロッド・スチュワートのライヴ・ベストCD4枚組ですね。意外に70年代の音源が充実しているのですが、やはりあの時期がいいんですかね?フェイセズの「Stay
With Me」もずっとやっていたみたいですね。あれは、ライヴ向きの曲ですからねぇ。最近はあまりロッカーらしくないアルバムも多いこの人ですが、このアルバムの時期が示す98年あたりまでで変節点があるんですかね…。 |
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| 2014.04.01. |
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New Morning / Bob Dylan (1970)
さあ新しいステージのスタートです。何か相応しいものはと考えて、こんなタイトルのアルバムを選んでみました。「新しい夜明け」は、前作「セルフ・ポートレイト」から4か月でリリースされるという急造アルバムではありますが、ジョージ・ハリスンとのセッションを経て1曲目に名曲「If
Not For You」が収録されています。この後1971年のバングラディシュ・コンサート出演へとつながるわけで、音楽の歴史上見逃せないアルバムではあります。ここでは、デヴィッド・ブロンバーグやバジー・フェイトンが参加しておりまして、上手いギタリストが好きな御大のアルバムとしても格別なラインナップとなっております。 |
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