| 2014.06.29. |
 |
Mark Goldenberg / Mark Goldenberg (2004)
昨日までのアルバムからいきなり月日が流れますが、この間、アルバムを作ったのか作らなかったのか、分かりません。そもそものディスコグラフィみたいなものも手元にありませんしね。そして、マルチな楽器奏者からギタリストに方針変更してしまっておりますからね。クオリティの高いインストものという部分では同じなんですけどね。何だか心温まるような優しいメロディと不思議な異国情緒、無国籍的でもあるのですが、個性と言うべきなんでしょうか。私にとっては大切な一枚です。 |
|
| 2014.06.28. |
 |
The Spider's Web / Mark Goldenberg (1990)
ジャケの雰囲気がいきなり変わりますが、中身の印象はあまり変わりません。でも4曲ほどでヴォーカルが入っておりまして、その点だけはちょっと意外です。このアルバムの印象はあまり強くないのですが、他が強過ぎですかね…。 |
|
| 2014.06.27. |
 |
Terra Nostra / Mark Goldenberg (1986)
勝手に3部作のように思っているのですが、これが80年代中盤にリリースされた名盤群の2枚目にあたるアルバムですね。マルチ・インストルメンタリストとして、またプロデューサーとして、とても才能がある上にワン・アンド・オンリーなオリジナリティがあると思うのは私だけではないでしょう。過小評価されているのは何故なのでしょう。これは大航海時代をテーマに持つ、実にファンタジックな内容ですが、これらの3枚ともが素晴らしい内容なんですけどね。是非とも、リヴァイヴァル・ブームでも巻き起こしたいところです。 |
|
| 2014.06.26. |
 |
L'Homme A Valise / Mark Goldenberg (1984)
大名盤「鞄を持った男」ですね。サントリー・ローヤルのガウディ編とかランボオ編とかファーブル編とかの音楽も収録されております。超懐かしい一枚です。CMに起用されるというのは、人々の記憶に沁みつくもので、販促効果は絶大なんdねしょうけどね。この人、妙にマイペースなところがあるのか、忘れたころに妙にクオリティの高いアルバムがポロッとリリースされます。まあ、80年代中盤が全盛期だったとは言いませんが、やはり決して忘れられないものではあります。 |
|
| 2014.06.25. |
 |
Memoire D'un Touriste / Mark Goldenberg (1987)
今ではすっかりジャクソン・ブラウン・バンドのギタリストとして定着しているマーク・ゴールデンバーグですが、80年代は日本で活動していた時期もあるんですよね。サントリーのCMとか、印象的なものがあります。これは87年の「ある旅行者の手記」。キティからリリースされていたCDですが、これ、アナログは存在するんですかね?あれば是非とも入手したいものです。そもそもこのCDも幻の一枚に近いものですけどね。透明感があって、地中海あたりの異国情緒を感じさせる不思議な音楽です。時々、猛烈に聴きたくなるんですよね…。 |
|
| 2014.06.24. |
 |
The Divine Niss M / Bette Midler (1972)
昨日、ダウンタウン・レコードで状態のいいアナログ盤を見つけて買ってきたものですが、これ探していたんですよねぇ。なかなか満足のいく状態のものがもうなくてね。有り難いです。デビュー盤でいきなりショウビズ界の匂いがプンプンしますが、もちろんいい意味でです。ロックンロール・ナンバーをスローにしてみたり、アリフ・マーディンのアレンジに依るところは大きいですが、プロデューサーはジョエル・ドーンとなっております。ロン・カーター、ラルフ・マクドナルド、デヴィッド・スピノザといった名うてが顔を揃えているあたりも、デビュー時点から将来を約束された実力者の風格が漂っていますね。もちろんメチャクチャ歌は上手いです。ジャケも今みると、いい味出しておりますね。 |
|
| 2014.06.23. |
 |
Blowin' The Blues Away / The Horace Silver Quintet & Trio (1959)
悲しいことに、2日続けての訃報です。ハードバップ全盛期、アート・ブレイキーのジャズメッセンジャーズなどで大活躍したピアニストのホレス・シルヴァーも18日に亡くなられたとのこと、享年85歳、大往生ですね。このブルーノートに残された猛烈にドライヴするアルバムは、確実に自分をジャズへ引きずり込んでくれた一枚でした。実は他のソロ名義のアルバムはあまり好きではないのですが、これだけ、何でか大好きなんです。 |
|
| 2014.06.22. |
 |
It Ain't Exactly Entertainment / Gerry Goffin (1973)
キャロル・キングとのコンビで名曲をいっぱい残しているジェリー・ゴフィンが19日に亡くなられたとのこと、享年75歳、悲しいです。このアルバムに収録されている、バリー・ゴールドバーグとの共作、「It's
Not The Spotlight」は、名曲中の名曲です。ロッド・スチュワートも、「アトランティック・クロッシング」中でカヴァーしておりますが、この盤のジェリー・ゴフィンのヴォーカルは、何と言いましょうか、一発勝負といった印象を受ける名唱です。 |
|
| 2014.06.21. |
 |
Scandale / Alice sara Ott & Francesco Tristano (2014)
何だかW杯、思い切り盛り下がってしまいました。少しブラジルから離れましょう。いきなりクラシックですが、いやはや凄い取り合わせできましたね。世界的に注目を集めるピアニスト2人が共演するとは思ってもみませんでした。言わずもがなの何でも屋の私は、やはり何でも屋のトリスターノ君が好きなのですが、いきなり王道で来られると驚きます。「春の祭典」とかバレエ・リュスの曲をやっておりますが、トリスターノ君のオリジナル曲も1曲含まれております。聞き分けが難しいのですが、多分ダイナミックで自由奔放な印象の方がアリス紗良オットさんで、精緻な感じの底辺を支えているような方がトリスターノ君なんでしょう。何だか微笑ましいというか、いいです、これ。 |
|
| 2014.06.20. |
 |
Muito / Caetano Veloso (1978)
もう一枚カエターノのアルバムを続けましょう。名曲「テーハ」を擁するアルバムですが、最も内省的なアルバムとも言えましょうかね。バックバンド、ア・オウトラ・バンダ・ダ・テーハを結成してお初のアルバムということですが、実にバイーアの空気を伝える連中です。1990年代にチルアウト・ブームが静かに起きていた頃、何度も耳にした静かな曲です。ただ、ボサノヴァからは遠いところまできてしまっており、何だか悲しくなることも事実です。 |
|
| 2014.06.19. |
 |
Domingo / Gal Costa & Caetano Veloso (1967)
カエターノ・ヴェローゾにとってもガル・コスタのとってもはデビュー盤にあたる本盤も名盤中の名盤でしょう。ボサノヴァの名盤として、自分の中では五指に入ると思われます。演奏に関してはかなり古さを感じるものでもありますが、ガル・コスターの訥々としたヴォーカルもいい感じですしね。カエターノの優しい音色のギターあ憂いを帯びたヴォーカルも文句なしです。本当に残念なのは、フルートとかの使い方ですかね…。 |
|
| 2014.06.18. |
 |
Caetano Veloso / Caetano Veloso (1971)
カエターノ・ヴェローゾが国外追放中にロンドンで録音したアルバムです。軍事政権に批判的な左翼、自由主義を体現した根っからのアーティストは、バイーアの大先輩ジョアン・ジルベルトの継承者とまで言われましたが、後にはトロピカリアと呼ばれるポピュラー・ミュージックに摺り寄った音楽性に行ってしまうわけですね。でも初期の彼は天才的なボサノヴァ奏者でした。望郷の念が音に現れていると言われる本盤も名作だと思います。ただ、このあたりのアルバムのヴォーカルの録音はどうにも好きになれない音質なんですよねぇ。妙に籠っていたり、音像的に引っ込んでいたり、サイケ的な路線を狙ってという事なんですかねぇ…。リアルな絃の鳴りがゾクゾクするギターの音はいいんですけどね。困ったものです。 |
|
| 2014.06.17. |
 |
Jobim / Antonio Carlos Jobim (1973)
えー、トムです。ボサノヴァを語る上では欠かせない重要人物ですが、この人のアルバムで満足したことがありません。ストリングスを加えてしまうので、どうしても自分の好みから外れてしまうんです。名コンポーザーであることは認めますけどね。ここでは「三月の水」のオリジナル・ヴァージョンが聞けます。英語版も最後におまけで入っております。名曲です。しかし、このジャケは何なんだか…、理解不能です。
|
|
| 2014.06.16. |
 |
Toninho Horta / Toninho Horta (1980)
こちらも1980年録音の大名盤ですね。軍事政権によるゴタゴタで79年まで多くのミュージシャンが国外で暮らしていたブラジルは、80年から蘇えります。この年から名盤が量産されますからね。彼も1枚目は73年、2枚目は80年、そしてこの3枚目も80年ですから、典型例ですね。パット・メセニーも参加した、透明感溢れるサウンドは彼独特のものですが、彼も街角クラブの一員で、早くから頭角をあらわしていたんですよね。まったく、もったいない…。 |
|
| 2014.06.15. |
 |
Feminina / Joyce (1980)
ジョイスの大名盤ですね。もう「水と光」と合体させた2in1で売られているCDもありますが、ここは単独で…。彼女にとっては11年ぶりの本国での録音ということで、失われた70年代をリアルに感じないわけにはいかない盤です。当時流行ったウーマンリブとは一線を画す女性賛歌のような内容は、時代を感じさせつつも、やはり普遍の魅力をもっております。 |
|
| 2014.06.14. |
 |
Dez Anos Depois / Nara Leao (1971)
ナラ・レオンの「美しきボサノヴァのミューズ」ですね。フランスの貴族の血をひくということですが、これもパリ録音だったんですね。ブラジルは60年代からの軍部独裁政権の暗い歴史ももっておりまして、彼女もプロテスト・ソングを歌っていたりもしました。ボサノヴァは彼女の家で生まれたのではないかと言われるほど、多くのミュージシャンに対するパトロネーゼの中心にいたようですが、47歳の若さで亡くなっているんですね。政治的発言も多かった方ですから、このタイトルは皮肉でもあるんですよね。深いです。 |
|
| 2014.06.13. |
 |
Clube Da Esquina / Milton Nasimento & Lo Borges (1972)
いよいよサッカーのワールドカップ、ブラジル大会が始まりますね。しばらくブラジル系でいきますか。ジョアン・ジルベルトあたりで固める手もあるにはありますが、今回はその他でいきましょか。まずはミルトン・ナシメントでどうでしょう。「街角クラブ」と名付けられたミナスの一大コミュニティに参画し、ものにしたアルバムですが、まあ名曲揃いですね。後にスタンダード化する曲がいくつもあります。ブラジルないも地域で随分差異があるのでしょうが、なかなかそこまでは伝わってきませんが、この一枚でミナス地方はグローバルに認知されましたからね。 |
|
| 2014.06.12. |
 |
18th OLYMPIA TOKYO 1964 (1964)
ナレーションのレコードなんぞ、本当は聞く気もないのだが、資料性が少しでもあると思うと、保存しておくべきかという気になってしまう。これからこういう資料の出番が増えるような気もするが、はて、何かに使うか?
ここまでが先日のダウンタウン・レコードでの収穫。相変わらずバラバラやね…。 |
|
| 2014.06.11. |
 |
trio Music / Chick corea, Miroslav Vitous, Roy Haynes (1982)
実にECMっぽいジャケの2枚組ですが、さて評価が分かれる盤ですね。「Now He Sings, Now He sobs」と同じメンツで作られたものでして、1枚目がインプロヴィゼーション中心。2枚目はセロニアス・モンクの作品集となっております。明らかにモンク系の人ではないチックさんがチャレンジしたわけですが、止めときゃよかったのにと思わなくもない。それでも妙に魅かれるものがあるアルバムでもあります。1枚目の緊張感は文句なし楽しめるんですけどねぇ…。難しいなぁ、これ。 |
|
| 2014.06.10. |
 |
New Faces - New Sounds / Horace Silver Trio (1991)
こちらも「Blue Note 5018」、元々10インチ盤だったもののLPサイズでの再発です。こちらは1952年10月の2回のセッション音源ですが、アート・ブレイキーを擁し、ベースはカーリー・ラッセルとジーン・ラミーというわけで、後のハードバップ台頭の礎となった盤ですね。超貴重な音源です。この辺の盤は、ダウンタウン・レコードで適価で入手してくるわけですが、カフェでたまにかけるなりして生かしてあげないと勿体ないと思ってしまいます。 |
|
| 2014.06.09. |
 |
New Star On The Horizon / Clifford Brown Sextet (1991)
東芝の再発はえげつない価格ですから、中古で手に入れば十分といったところですが、これは1991年の再発盤ですね。1953年のファースト・セッションを捉えたこの音源、メモリアル・アルバム等でも有名ですが、「Blue
Note 5032」ということは、要は元は10インチ盤ですからね。収録時間も短いです。これを4千円近くで出すのはどうかと思いますよ、ホント。ファンを減らしてしまいますよ。ちなみにダウンタウンで800円で入手しました。 |
|
| 2014.06.08. |
 |
Betty Blue O.S.T. (1986)
先ほどダウンタウンレコードで入手してきたアナログ盤です。以前から探していた一枚ですが、割と状態のいいブツが入手できました。これはちょっと嬉しいですね。この映画は、分かる人には分かる内容ですからね。こういった愛おしくもエキセントリックな女性に手を焼く苦しみは、本当に分かる人には分かるんですよ…。私は分かりますし、支持します。 |
|
| 2014.06.07. |
 |
Getz / Gilberto (?)
1963年の大名盤、「ゲッツ/ジルベルト」も一応MF盤で持っている大好きな盤です。いつ頃発売されたか定かではないのですが、もうかなり昔ですね。シリアル・ナンバーが入っておりまして、No.1312と金文字で打たれております。DSDマスタリングのCDが21万円とか紙ジャケCDが48万円とかで取引されている盤ですから、これなんてもの凄いことになっているのではないでしょうか。…売る気はありませんけどね。アストラッド・ジルベルトのヴォーカルに世界中のどれだけの人がハマったのやら…。これからの季節、涼しい風を吹かせてくれる好盤です。晩夏のほうが向くかな…?でも、マスターが古いですから、どんなに頑張ってリマスタリングしても、大していい音では鳴りませんよ。このMFのハーフ・スピード200g盤でもこんなものかと思いますから…。(50周年記念盤が出ましたね…どうしますかねぇ) |
|
| 2014.06.06. |
 |
Careless Love / Madeleine Peyroux (2008)
またまた自分の一番好きなアルバムはということで、考えておりまして、これもベスト10には確実に入るなと思われる一枚です。2004年のマデリン・ペルーの2枚目ですが、1曲目「Dance
Me To The End Of Love」があまりにも素晴らしくて絶句ものです。こちらはモービル・フィデリティの高音質アナログ盤ですが、思わず2枚買ってしまいましたよ。MF盤はどういう基準でリリースされるんでしょうかね?やはりヒットしたアルバムでしょうし、いい音で聴きたい盤でないと高音質盤制作の意味がないでしょう。加えて、やはりオリジナル・プレスに満足できないとかいう基準があるんですかね?聴き比べていないので何とも言えませんが、この盤はそれこそ、ゾクゾクするくらいのリアリティで鳴ります。最高です。 |
|
| 2014.06.05. |
 |
Broadcast From The Plant / Ry Cooder (2014)
これは海賊盤なんですかね?普通にHMVなどで売られているんですけど…。1974年の音源でして、ベースがジム・ディッキンソン、ドラムスはジム・ケルトナーというトリオ編成でして、なかなか貴重なものかとは思います。ラジオ放送用音源のようですが、レコード・プラントからのスタジオ・ライヴですね。有り難や、有り難や。 |
|
| 2014.06.04. |
 |
A Matter Of Trust / Billy Joel (2014)
レーザーディスクでも持っているタイトルですが、同内容のドキュメンタリーはデラックス版の特典DVDに収録されております。本編となる2CDには27曲のライヴ・イン・ソ連の音源が収録されております。まだビリー・ジョエルが思い切り元気な頃で、ゴルビー政権下でペレストロイカが進むソ連に送り込まれた、自由主義圏を代表する文化親善大使の役割を果たしたわけですね。ただ、やはりライヴ盤はライヴ盤、この当時の貴重な米露の融和の瞬間を捉えているのは、やはりドキュメンタリー部分ではないでしょうか。涙が出るほど貴重な映像です。 |
|
| 2014.06.03. |
 |
Ken's Bar III / Ken Hirai (2014)
ケンズ・バーの3枚目が届きました。2009年のクリスマス・イヴの前夜に埼玉スーパーアリーナで観たケンズ・バーは、思い切り昭和歌謡に走っている時期で、おいおいという内容でした。その年に出た2枚目も「わかれうた」とか入っていて予兆はありましたけどね。さて3枚目ですが、DVD付きとCD付きでリリースされ、迷わずブルーノートでのライヴ音源収録のCD付きにしてしまいました。問題の本編は「順子」とか「いとしのエリー」とか、まあ分からなくもない古今東西の名曲だらけです。2003年にリリースされた1枚目には「You've
Got A Friend」とか「Lovin' You」といった名曲が含まれていたんですけどねぇ。それも「大きな古時計」でかすんでしまったわけですけどね。 |
|
| 2014.06.02. |
 |
Live At The Turf Club / Wes Montgomery & The Montgomery-Johnson Quintet (2014)
昨日のと一緒に発売になったものです。こちらは1956年の音源ですね。B1「Going Down To Big Mary's」のみデビー・アンドリュースというヴォーカリストが参加します。同曲はベースも違う人ですね。ま、10インチですから、昨日のと2枚で一枚分程度のボリュームです。こういう売り方でいいのでしょう。こちらは、2000枚限定のうち、274枚目だそうで、果たしてどれだけ売れているのやら。個人的には非常に思い入れのある10インチ盤ですが、扱いも難しいし、コンテンツの長さを考えると、やはり現代のメディアではありませんやね。でも、このあたりのジャケの雰囲気も好きだなぁ。 |
|
| 2014.06.01. |
 |
Wes Montgomery & The Montgomery-Johnson Quintet (2014)
今年のレコード・ストア・デイの関連商品ですが、ウェス関連の10インチが出ていたんですよね。一緒に注文した他の盤がなかなか入荷しないもので出荷してもらえなかったのですが、ようやく受け取ることができました。1955年6月15日に、ニュー・ヨークのコロンビア・スタジオで録音されたものですが、モンゴメリー兄弟からはウェス、モンク、バディ、ジョンソン兄弟はアロンゾとロバートということですが、ジョンソン家のほうは存じ上げません。ともあれ、プロデューサーはクインシー・ジョーンズでして、裏ジャケはクインシーさんの解説が書かれております。ジャケからお分かりのように、モンクはエレベを弾いておりまして、ジャズでは極々早い試みかと思われます。2000枚限定のうち、575枚目だそうです。 |
|
| Back to Top Back to Menu |