February 2004.

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2004.02.29. A BLACK AND WHITE NIGHTS LIVE /
ROY ORBISON AND FRIENDS (1989)
トム・ウェイツ、B.スプリングスティーン、J.D.サウザー、ジャクソン・ブラウン、ボニー・レイット、エルビス・コステロ、T・ボーン・バーネット・・・達のリスペクトです。もちろんラストはあの曲です。
2004.02.28. LONDON HOWLIN' WOLF SESSIONS /
VARIOUS ARTISTS (1971)
本日アップの下町音楽夜話は「リスペクト」。読んでみてください。このアルバムのレッド・ルースターは衝撃的でした。本物だけが持つ凄さですかね。
2004.02.27. DIVER DOWN / VAN HALEN (1982) おお、週末じゃ。元気出して行きましょ、「オー・プリティ・ウーマン」、いい曲です。この人たちのカヴァー・センスはとても好きです。
2004.02.26. STUFF / STUFF (1976) コーネル・デュプリー、リチャード・ティー、エリック・ゲイル、スティーヴ・ガッド、ゴードン・エドワーズ、クリス・パーカー。やっぱ、スゲーや。
2004.02.25. BECK, BOGERT AND APPICE LIVE (1973) 73年5月18日のライヴは日本のみ公式に発売されていましたね。でもちゃんとCD化されてないんですよね。これ凄くいいアルバムなんだけどなあ。
2004.02.24. GO... / PAUL CHAMBERS (1959) 1曲目、「オウフル・ミーン」は大好きな曲です。このアルバム、ジャズを聴き始めた頃に入手して狂い聴きしました。久しぶりに聴いてみますかね...。
2004.02.23. NEFERTITI / MILES DAVIS (1967) さて今週も引き締めていきましょう。大島にネフェルティティという美容室があるんですが、オーナーさんがマイルス好きなんですかね...。言わずもがなの超名盤です。
2004.02.22. POWER PLAY / EDDIE GOMEZ (1987) 時々無性に聴きたくなるアルバムです。J-WAVE のPAZZ & JOPS のテーマソングに使われた「ロコ・モーティヴ」は名曲です。
2004.02.21. THE EVENING OF MY BEST DAY /
RICKIE LEE JONES (2003)
本日アップの下町音楽夜話は「アグリー・マン」。読んで見て下さい。初期の雰囲気に戻った彼女、相変わらず鋭い視線で社会を見つめています。
2004.02.20. LIVE ACOUSTIC AMERICA/
HOWARD JONES (1996)
やはり素晴らしいソングライターです。コンピュータ・ミュージックで有名な人間ですが、曲がいいからアコースティックでも十分に楽しめます。
2004.02.19. JOHNNIE B. BAD /
JOHNNIE JOHNSON (1991)
C.ベリーのジョニー・B・グッドのモデルになったピアニスト、J.ジョンソンの復活アルバムです。E.クラプトンやK.リチャーズがサポートする、なかなかの好盤です。
2004.02.18. TORCH / CARLY SIMON (1981) 暖かいですな。「スプリング・イズ・ヒア」はこの盤のテイクが大好きです。フュージョン系オールスターズによるジャズ・アルバムですが、グッドです。
2004.02.17. BLUES BLUES BLUES /
JIMMY ROGERS ALLSTARS (1999)
クラプトンにペイジ&プラントにジャガー&リチャーズ、スティルスもいる、タジ・マハールも...。文字通りオールスターズ。そして何より音がいいし、演奏者が楽しんでる。もう最高!
2004.02.16. ZOOM / THE KNACK (1998) また月曜日ですな。体調がイマイチなんですが、これでも聴いて元気だして行きましょ。テリー・ボジオをドラムスに迎えた超ポップなナックです。
2004.02.15. LED ZEPPELIN 4 (FOUR SIMBOLS) /
LED ZEPPELIN (1971)
昨日アップの下町音楽夜話は「ヒズ・マスターズ・ヴォイス」。さてこのゼップの4枚目も、随分苦労して買ったものです。これも人生を変えられた一枚です。
2004.02.14. MEDDLE / PINK FLOYD (1971) 本日アップの下町音楽夜話は「ヒズ・マスターズ・ヴォイス」。読んでみて下さい。さてこの「おせっかい」、買ったのは中学1年の頃。人生、変えられました。
2004.02.13. VIENNA / ULTRAVOX (1980) リーダー、ジョン・フォックス脱退直後の最大ヒット盤です。皮肉なものです。「ニュー・ヨーロピアンズ」のギターはカッコよすぎですな。結構温度が低い音です。
2004.02.12. EYE IN THE SKY /
THE ALAN PARSONS PROJECT (1981)
さて週後半戦、慎重にいきましょう。これは冷静になりたいときに聴くアルバムです。タイトル曲や「静寂と私」など名曲だらけの名盤です。
2004.02.11. YOKOHAMA /
YANAGI GEORGE & RAINY WOOD (1979)
本日はオフクロさまの67歳の誕生日。毎年横浜の中華街でお祝いしております。ということで、「ウィーピン・イン・ザ・レイン」懐かしいです。
2004.02.10. OUT THERE / ERIC DOLPHY (1960) 何ともダリ的な怪しいジャケで毎度気がひけるのですが、音の方は結構好きです。元気になりたいときに聴く音楽として、ドルフィーはクスリです。
2004.02.09. FOGHAT LIVE / FOGHAT (1977) さてまた月曜日ですな。でも今週は祝日があるから4日。ビシッと締めていきましょう。気持ちいいいほどハードなフォガットのブギは、やっぱライブですよ。
2004.02.08. STYX II / STYX (1973) 最近スティックスを結構聴いているんです。やはりグッド・メロディ・メイカー集団ですな。LADY は涙が出るほど懐かしい大好きな一曲です。
2004.02.07. ZIGGY STARDUST THE MOTION PICTURE /
DAVID BOWIE (1973)
本日アップの下町音楽夜話は「チェンジズ」。3月に来日予定のデヴィッド・ボウイが題材です。読んでみてください。
2004.02.06. FEELS LIKE HOME / NORAH JONES (2004) 一昨日、世界に先がけ日本発売された彼女の2nd。期待以上の出来に歓喜、感激。こりゃホンモノだよ。ただコピー・コントロールCDなのが気に入らん!
2004.02.05. ZOOT! / ZOOT SIMS(1956) 今週のようにストレスフルなときにはこれでも聴いて、あまり考えずに頭振ってる方がいいみたいです。オシー・ジョンソンのドラムスもいいです。彼のオスモシスも演ってます。
2004.02.04. A NEW PERSPECTIVE /
DONALD BYRD (1963)
寒いですね。このアルバムを聴くとどうも体温が下がります。音楽にも温度ってありますね。これはコアなジャズ好きには薦めませんがね...。
2004.02.03. THE TIN MAN WAS A DREAMER /
NICKY HOPKINS(1973)
昨晩の伝統工芸の職人さんたちとの会合は非常に刺激的なものでした。ある意味羨ましい...。今日も職人的なピアニストのアルバムです。渋いです。
2004.02.02. ROY BUCHANAN / ROY BUCHANAN (1972) 今晩、伝統工芸の職人さんたちと会合がありますです。ちょっと楽しみ。職人肌のギタリストと言えば彼。こういう人が評価されないのは寂しい限りです。「メシアが再び」最高です。
2004.02.01. CROWDED HOUSE /
CROWDED HOUSE (1986)
昨日アップの下町音楽夜話は「謙虚に」。クラウデッド・ハウスのニール・フィンが題材です。「ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」はホント名曲です。
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