March 2004.
| Date | Pics | Title | Comment |
| 2004.03.31. | 12X5 / THE ROLLING STONES (1964) | 年度末ですね。「TIME IS ON MY SIDE」です。環境の変化には強い方だとは思いますが、まあ慣れるまでは大人しくしていますか。あくまで終わりではなく、始まりと考えましょう。 | |
| 2004.03.30. | THE BRIDGE / SONNY ROLLINS (1962) | 昨夜新しくできた橋を渡ってきました。橋って好きなんです。ニュー・ヨークのブルックリン橋を渡ったときは感動したなあ・・・。でなワケで、「橋」、気合を入れて聴かないといけませんぞ。 | |
| 2004.03.29. | THE MILLION DOLLAR HOTEL O.S.T. / V.A. (BONO,U2,DANIEL LANOIS) (2000) |
ヴィム・ヴェンダースの「ミリオン・ダラー・ホテル」のサントラです。80年代のU2ぽい浮遊感が心地よいのですが、売れ線の曲はありません。いろいろ考えたい時のBGMに最適です。 | |
| 2004.03.28. | ME AND MR JOHNSON / ERIC CLAPTON (2004) | エリック・クラプトンの新作です。ブルース・レジェンド、ロバート・ジョンソン曲集ですが、うーん、きれい過ぎるんだよなあ、この人のブルースは。ま、いいことはいいんだけどね。 | |
| 2004.03.27. | PLAYS LIVE / PETER GABRIEL (1982) | 本日アップの下町音楽夜話は「暗さの価値」。読んでみてください。まだ十分にキレていた頃のこのライブは、曲のよさが際だっています。演奏ももの凄い迫力です。BIKOは名曲ですね。 | |
| 2004.03.26. | IN THE BLUES WITH EC 1 / ERIC CLAPTON (2001) |
クラプトンのロバート・ジョンソン曲集が発売になりましたね。本当にこの人ブルースが好きなんですネエ。さて今日も有給消化でお休み、・・・買いにいこ。 | |
| 2004.03.25. | THE HENDRIX SET / PAUL RODGERS AND COMPANY (1993) |
フリー/バッド・カンパニーのポール・ロジャースがライヴでやっていたジミヘン・カヴァー・コーナーをCD化したものです。ギターはジャーニーのニール・ショーン。結構聴けるんだな、これが。 | |
| 2004.03.24. | WORKOUT / HANK MOBLEY (1961) | 今少々ワークアウト気味です。これも含めた、ブルーノート65周年記念のRVGマスター使用180g重量盤が発売になりましたね。何か買ってみますかネ。 | |
| 2004.03.23. | IN A SILENT WAY / MILES DAVIS (1969) |
今日は嬉しくもない私の44歳の誕生日。年度末のバタバタした時期に生まれた迷惑者か。とにかくクールダウン。この男の冷静さが羨ましい。本当は熱い生き方してんだけどね。 | |
| 2004.03.22. | PAPER MONEY / MONTROSE (1974) | さて年度末のバタバタしそうな週ですが、頑張っていきましょう。アメリカン・ロックで最もガッツのある音を出すギタリスト、ロニー・モントローズ、歌心もあるクセモノです。 | |
| 2004.03.21. | BABY ALONE IN BABYLONE / JANE BIRKIN (1983) |
もう一枚フレンチ・ポップスを。言わずと知れた名盤「バビロンの妖精」ですが、ゲンズブール色の濃い一枚。タイトルチューンはブラームスの交響曲第三番をアレンジしたもの。秀逸です。 | |
| 2004.03.20. | MA JEUNESSE FOUT LE CAMP / FRANCOISE HARDY (1968-1973) |
本日アップの下町音楽夜話は、「1973年の畏敬と憧れ」。フランソワーズ・アルディの思い出です。読んで見てください。この盤は彼女の1968-1973のセレクション、いい響きです。 | |
| 2004.03.19. | UPFRONT / DAVID SANBORN (1992) | 7曲目「バン・バン」無茶苦茶カッコエエ曲です。というか、ノリがいい。これ聴いてカラダが動かない人間はいない。今日は有給消化でお休み、ノリノリ3連休と行きますか・・・。 | |
| 2004.03.18. | WAY KOOL / HIRAM BULLOCK (1992) | 1曲目「ダ・アレイ」無茶苦茶カッコエエ曲です。いろいろ環境が変化する時期ですが、クールに行きたいですネ。ちなみ3曲目は「ネヴァー・ギヴ・アップ」。人間、こうでなくちゃね。 | |
| 2004.03.17. | I'D LIKE TO TEACH THE WORLD TO SING / THE NEW SEEKERS (1971) |
昨日からこのタイトル曲が頭の中で鳴っています。子どもの頃、熱がある時に聴いて、歌詞が聴き取れるのに驚いた最初の曲なんです。 | |
| 2004.03.16. | MESSIN' WITH THE BOYS / CHERIE AND MARIE CURRIE (1979) |
時々聴きたくなる盤です。ルカサーとボビー・キンボールが全面バックアップしています。しかも音が若い。昔のTOTO好きにはたまらん一枚です。 | |
| 2004.03.15. | DRAW THE LINE / AEROSMITH (1977) | 季節の変わり目、着実に仕事を片付けていきたいですネ。これは夏の再来日も決定したエアロの、最初の頂点ですか。この後長い低迷期に入るのもわかります。何事もほどほどに、ってか。 | |
| 2004.03.14. | BECK, BOGERT AND APPICE (1972) | 昨日アップの下町音楽夜話は、「違う道違う道」。読んで見てください。BBAで好んで採り上げた曲は、その後もベックのライブの定番になってますね。ハード・ロック・トリオの理想形でした。 | |
| 2004.03.13. | GONE TOO LONG / DON NIX (1976) | 本日アップの下町音楽夜話は、「違う道違う道」。ジェフ・ベックも好んで採用した曲を書く、この男についてのエッセイです。読んで見てください。 | |
| 2004.03.12. | THE GOLDEN SECTION / JOHN FOXX (1983) |
今日5年間やってきた大きな仕事が終わります。でも本当はただの節目、結局はエンドレスなんだな。この盤はジョン・フォックスの一つの究極美、エンドレスリーは名曲ですよ。 | |
| 2004.03.11. | WHAT'S NEW (DON'T STOP THE CARNIVAL) / SONNY ROLLINS (1962) | カリプソのリズムって、好きですね。楽しげで、でもどこか寂しげで。圧倒的なサキコロ人気だけど、これもいいです。ギター、ジム・ホールなんだよね、これ。 | |
| 2004.03.10. | LARKS' TONGUES IN ASPIC / KING CRIMSON (1973) |
何もかも上手く行かない時もあります。そんな時に聴くのがこれ。タイトル曲のイラつくギターのあと、ブック・オブ・サタデーで少し平静になるのかな。名曲イージー・マネーも収録されてます。 | |
| 2004.03.09. | THE SKY IS CRYING / STEVIE RAY VAUGHAN AND DOUBLE TROUBLE (1991) |
昨夜のボウイは選曲に難ありだったけど、カッコよかったっす。SRVがギター弾いたツアーが観れた人たちが羨ましいです。あのザクザク・ギター、案外あってたのかもネ...。 | |
| 2004.03.08. | THE RISE AND FALL OF ZIGGY STARDUST AND THE SPIDERS FROM MARS / DAVID BOWIE (1972) |
今日はデヴィッド・ボウイの武道館ライブ。ジギー・スターダスト、スター・マン、ジーン・ジニー、レッツ・ダンス、ヒーローズ、スペース・オディティ、チェンジズ・・・演るかなあ。聴きたいのばっか...。 | |
| 2004.03.07. | REALITY / DAVID BOWIE (2003) | 明日はデヴィッド・ボウイの武道館ライブ。古い曲、演ってくれるのかなあ?これは彼の最新盤。この10年ほどでは、曲が一番よいと思われる好盤。 | |
| 2004.03.06. | SHANGHAI RED / WEIWEI WUU (2003) | 本日アップの下町音楽夜話は、一週間前のウェイウェイ・ウーのライブ・レポート「雪蓮」です。読んで見てください。フェビアン・レザ・パネに宮野弘紀、もう最高でした。 | |
| 2004.03.05. | STRIKES / BLACKFOOT (1979) | ギターのリック・メドロックのじいちゃんがゲストでハーモニカを吹いている「TRAIN, TRAIN」最高です。今日も元気出していきたいものです。 | |
| 2004.03.04. | BRIEFCASE FULL OF BLUES / BLUES BROTHERS (1978) |
チョイトBROTHERS を並べてみたかっただけですが・・・。ま、この連中は音楽で語るべきではないかも。とにかくノリですよ、ノリ。聴けば元気にはなるな。 | |
| 2004.03.03. | EAT A PEACH / THE ALLMAN BROTHERS BAND (1975) |
今日は桃の節句ですネ。懐かしいジャケットです。マウンテン・ジャムのように長い曲はもう流行らないのでしょうか?でもジャムバンドみたいなものもありか・・・。 | |
| 2004.03.02. | MINUTE BY MINUTE / THE DOOBIE BROTHERS (1979) |
今日は朝から夜まで分刻みの予定が入っています。気合を入れて行きましょう。後期ドゥービーズの超名盤ですな。WHAT A FOOL BELIEVES、大好きな曲です。 | |
| 2004.03.01. | INFINITY / JOURNEY (1978) | さて3月、爽やかに行きたいですね。WINDS OF MARCHはこのアルバム収録曲。ついついWHEEL IN THE SKYだけを聴いてしまいますが、いい曲一杯の名盤です。 | |
| BackToMenu _ NextMonth _ LastMonth _ BackToTop | |||