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| Date | Pics | Title | Comment |
| 2007.07.31. | BALLAD OF EASY RIDER / THE BYRDS (1969) |
先日、中古盤屋さんでこんなのを見つけて大喜びしたところです。メンバー・チェンジの激しいバーズの後期の初め頃(?)、つまりオリジナル・メンバーはロジャー・マッギン一人になってしまった頃で、しかもストリング・ベンダーの名手クラレンス・ホワイトがいた時期になるわけですが、...ま、地味な頃ですね。実は、中身はどうでもよくて、問題はこのジャケです。CDでも使われているオリジナル・ジャケよりも、こちらの方が圧倒的に格好良いではありませんか。 | |
| 2007.07.30. | FREE / MARCUS MILLER (2007) | さて、ヘロヘロに疲れている月曜日、気合入れて行きましょうかネ...。これは、マーカス・ミラーのニュー・アルバムですが、当然ながらハイ・クオリティで、安心して聴けるものの、不思議と他人様のアルバムでのほうが才能を発揮しているような気がしますね。自分のアルバムは、どれも、好きなことをやり過ぎてしまうんでしょうか。ゲストではコリーヌ・ベイリー・レイが、曲ではマイルスの「JEAN PIERRE」とスティーヴィー・ワンダーの「HIGHER GROUND」が注目ですか...ネ。 | |
| 2007.07.29. | SO LONG ERIC / ERIC DOLPHY (2007) | お休みの日は映像モノといったところで、今日は選挙事務従事。せいぜい元気になれそうなものでも選んで、ということで出てきたのが、エリック・ドルフィーの映像コンピ。Tr.4の「SO LONG ERIC」はミンガスとの共演、Tr.5の「MY FAVORITE THINGS」はコルトレーンとの共演。どちらも甲乙付けがたい名演です。私、なぜだか、ドルフィーの演奏を聴くと元気になれるんです。決して万人に受けがいい演奏ではないからですかネエ...。 | |
| 2007.07.28. | IN GOD WE TRUST / DON NIX (1971) | 本日アップの下町音楽夜話は「ウィル・ザ・サークル・ビー・アンブロークン」。読んでみてください。これは、スワンプ系のゴスペル・カントリー・福音ロック(?)・ミュージシャン、ドン・ニックスのファースト・ソロですね。ここでも、賛美歌的な曲「ウィル・ザ・サークル・ビー・アンブロークン」は、マウント・ザイオン・シンガーズをフィーチャーして歌われております。大好きな曲なんですけどね。とにかく、このかなり状態のいいアナログ盤、ここしばらくで、最大の収穫といえるでしょう。 | |
| 2007.07.27. | BLUE SKY NIGHT THUNDER / MICHAEL MURPHEY (2007) |
1975年にリリースされたマイケル・マーフィーの大ヒット・アルバムが紙ジャケットCDで再発されました。シングル・ヒット「WILDFIRE」の爽やかさには、やられました。こういった世界もあるのかというほど、生活に根ざしたカントリーは、新鮮に響きました。ゴードン・ライトフットやら、この人やらが、カントリー・ロック全盛の中、本物の輝きを放っているような印象でしたネエ。この曲の全米トップ40でのチャート・アクションを追っていたのを思い出します。 | |
| 2007.07.26. | AMERICA / AMERICA (2007) | 1972年にリリースされた彼らのデビュー盤です。他にも好きな曲が多い連中ですが、やはり1曲となると「名前のない馬」となります。35年前の6月に、ポール・サイモンの「母と子の絆」を1位から下ろした新人バンドは、地味なわりに印象に残るメロディで、カリフォルニアの爽やかさだけではない米国の現実を、極東の島国の小学生にも教えてくれました。単にロンドン録音という理由だけでは、この陰鬱な空気感は説明つきませんからネ...。 | |
| 2007.07.25. | HOLIDAY / AMERICA (2007) | 1974年にリリースされた彼らの4作目です。プロデューサーがビートルズで有名なジョージ・マーティンになって、華やかになった印象を受けるアルバムです。オーケストラは必要だったかどうか、疑問に思わなくもないですがね。ここからは、「TIN MAN」と「LONELY PEOPLE」という2曲のヒットが生まれたわけですが、両方とも大好きな曲でした。いやはや、21世紀になっても輝きを失っていませんね。何とも素敵なアルバムです。 | |
| 2007.07.24. | HOMECOMING / AMERICA (2007) | アメリカの初期のアルバムが紙ジャケCDで再発されたので、1作目から5作目までは購入しました。どうも、自分にとって、アメリカは5枚で終わってしまっているもので...。今でもアルバムは買い続けているんですけどネエ...。さて、これは、1972年、1作目が大ヒットしているさなかに発売されてしまった2作目ですね。3つ折にされたジャケが再現されています。爽快なスマッシュ・ヒット「VENTURA HIGHWAY」、大好きでした。 | |
| 2007.07.23. | BEAUTY & CRIME / SUZANNE VEGA (2007) |
さて月曜日、スッキリしない天気が続いていますが、気合を入れて行きますかね。こちらは、スザンヌ・ヴェガの新盤ですが、この人のデビュー当時、一体何人がその後の音楽活動の方向性を予見できたでしょうか。フォーキーなシンガー・ソングライターだった人が、打ち込みは使うは、果てはノイズ系ありーの、強烈なリズムの曲まである状態ですからね。で、今作ですが、何と全部盛り状態!また、一貫して意味深な歌詞が、背後の世界の広さを知らしめるんですよネエ...。 | |
| 2007.07.22. | BUT BEAUTIFUL / BILL EVANS (2007) |
お休みの日は映像、ということでもありますが、いろいろ作業をしながらの話ですから、BGM的なものがいいです。ミュージック・クリップ集とかは、面白くてついつい見入ってしまうのですが、こういったライヴは、案外快適なBGMになります。これは1979年1月の、ラスト・トリオによるアイオワ・ライヴです。体調はもう相当悪かったのでしょうが、演奏のクオリティはやはり高いです。「SOMEDAY MY PRINCE WILL COME」とか、泣けますね。 | |
| 2007.07.21. | WALTZ FOR DEBBY / BILL EVANS (2007) |
そういえば、映像もあったんでした。このDVD、後半のロンドン・ライヴが感動もので、「SOMEDAY MY PRINCE WILL COME」「HOW DEEP IS THE OCEAN?」「WALTZ FOR DEBBY」という、有名曲というか人気曲というか、ビル・エヴァンスならこの辺の曲を聴きたいですよねというものを演ってくれています。オールバックの髪型にスーツ姿というのも格好良いんですな、これが。前半のエディ・ゴメス入りニュー・ジャージー・ライヴの選曲も悪くはないんですけどネ...。 | |
| 2007.07.20. | LIVE IN PARIS 1965 / BILL EVANS TRIO (2007) |
これも歴史的価値というんですかネエ...。ただし、メンツはチャック・イスラエルズとラリー・バンカーの時期のレギュラー・トリオによるものなので、希少性は薄いですけどね。超名盤「PORTRAIT IN JAZZ」の一曲目「COME RAIN OR COME SHINE」は、ライヴではこの時期に集中して演奏されているのですが、ここでも演っています。同様「HOW DEEP IS THE OCEAN?」も。どうして、その後ぱったり演奏しなくなってしまったんでしょうね。どちらも、悪くないのになあ...。 | |
| 2007.07.19. | LIVE IN STOCKHOLM 1965 / BILL EVANS TRIO (2007) |
歴史的価値というんですかネエ...。さもなければ、許せる音質ではないんですが、許せてしまうんです。PALLE DANIELSSON という現地のベーシストと、RUNE CARLSSON という現地のドラマーを調達して急造したトリオの演奏なのですが、演奏内容は決して悪くはないんです。2度演奏している「ROUND MIDNIGHT」なんかネエ...、珍しいですよネエ...。オマケでは、オケ付きのわけの分らん演奏も入っていて、...散漫な内容だなあ...。 | |
| 2007.07.18. | PILGRIMAGE / MICHAEL BRECKER (2007) |
惜しくも他界したマイケル・ベレッカーの生前最終作です。ハービー・ハンコック、パット・メセニー、ブラッド・メルドー、ジョン・パティトゥッチ、ジャック・デジョネット等といった、現在考え得る最高のメンバーを迎えて作られたような猛烈な一枚です。しかも内容も充実しているので、本当に惜しまれる死なのですが、何だかまだ信じられませんね。一体何度生で観たか分からないくらい観てはいるんですが、もう二度と観られないんですネエ...。 | |
| 2007.07.17. | DOUBLE ECLIPSE / HARDLINE (1990) |
ニール・ショーンのソロ・ワークをもう一枚。こちらはメロディアス・ハードの典型的な音を出すバンドのファーストのリマスター再発盤です。21世紀になって、ニール・ショーン抜きで再結成されたようですが、どうなんでしょうか。この盤に関しては、文句なしのメロディと、猛烈なテクで、実に楽しめる内容です。「HOT CHERIE」ばかりが人気のようですが、全曲オススメです。ニール・ショーンはこの手の音楽が一番似合っているし、上手い気がするんですけどネエ...。元気出まっせ。 | |
| 2007.07.16. | VOICE / NEAL SCHON (2001) | ジャーニーのギタリスト、ニール・ショーンのソロですが、有名曲をカヴァーしたギター・インストものです。時々クサイフレーズが顔を出しますが、音はいいし、猛烈に上手いし、結構楽しめます。選曲は好き嫌いありそうですね。「HERO」「KILLING ME SOFTLY」「CON TE PARTIRO」「MY HEART WILL GO ON」「A SONG FOR YOU」...と誰でも知っていそうな曲ばかりですからネエ...。ところで、インストものなのにタイトルは「VOICE」、その意味するところは...分かりませんね。 | |
| 2007.07.15. | GORILLA / JAMES TAYLOR (1975) |
昨日アップの下町音楽夜話は「お人好し」。読んでみてください。ホーンを大胆に導入して、少々ブルー・アイド・ソウルやAORの路線に向かったアルバムです。ここでのゲストは、デヴィッド・クロスビーとグラハム・ナッシュ、そしてカーリー・サイモンあたり。それでも、選曲として、マーヴィン・ゲイの「HOW SWEET IT IS」をカヴァーして大ヒットを飛ばしているんですね。アルバム全体を包むリラックスしたムードがいいです。個人的には、1曲目「MEXICO」を聴くためのアルバムです。 | |
| 2007.07.14. | WALKING MAN / JAMES TAYLOR (1977) |
本日アップの下町音楽夜話は「お人好し」。ジェームス・テイラーについての一本です。読んでみてください。フォーキーなシンガー・ソングライターで通せばいいものを、いろいろな音楽スタイルに手を出して、方向性が定まらなくなるのは世の常なのでしょうか。この盤でデヴィッド・スピノザをプロデューサーに迎え、マッカートニー夫妻などがゲストとして参加するようになり、幅は広がるものの...ネエ。「ROCK 'N' ROLL IS MUSIC NOW」とか、選曲は嫌いではないんですけどネエ...。 | |
| 2007.07.13. | JT / JAMES TAYLOR (1977) | ジェームス・テイラーの紙ジャケはポツポツ買い集めています。これはAOR寄りに走り、ある意味、方向性が定まらなくなった印象を受け始めた頃のアルバムです。移籍して、プロデューサーはピーター・アッシャーに戻って...などとやっていた頃ですが、デヴィッド・サンボーンの名演もあり、その割に内容は充実しています。名曲「YOUR SMILING FACE」は好きでした。他にも「BARTENDER'S BLUES」「HANDY MAN」「HONEY DON'T LEAVE L.A.」など、いい曲の多い盤ですね。 | |
| 2007.07.12. | BREEZIN' / GEORGE BENSON (1976) |
もう一枚フュージョンの名盤です。フュージョンというべきなのかどうか判りませんが、AORというのか、ブラコンというのか、大ブームにかなり先駆けてヒットしたアルバムですね。当時は全然よさが判りませんでしたが、80年代になって、ようやく理解したような記憶があります。とにかく、あまり格好良いとは思っていませんでした。今でも、個性的だなとは思いますが、ヘンなギターだなという印象は拭えません。嫌いではないんですけどネエ...。 | |
| 2007.07.11. | ROOM 335 / LARRY CARLTON (1978) | 懐かしいフュージョンの名盤をもう一枚。フュージョンという音楽の代表と言っても過言ではない一枚ですね。でも私は、これ、LPは持ってませんでした。カセットが早くに手に入ってしまったので、どういう訳か買いそびれてしまったんですね。あの、335のリズムがネエ、耳から離れないんですよ。タッタッター、タッタッターってね。こちらは不思議なほど古さを感じませんでした。ギター・ソロがムチャクチャ前面に出てきてて、マスタリングのバランスの違いに驚かされました。 | |
| 2007.07.10. | RIT / LEE RITENOUR (1981) | 懐かしいフュージョンの名盤がリマスター廉価盤で再発されたので、ちょいと手を出してしまいました。「MR. BRIEFCASE」好きでしたネエ...。ビル・チャンプリンとエリック・タッグという2人の素晴らしいヴォーカリストをフィーチャーして、フュージョン史に燦然と輝く名盤となりました。しかし、今聴くと、当時は目新しく感じられたファンクネス、とりわけチョッパー・ベースが、随分古臭く感じてしまいますね。ちょっと意外でした。 | |
| 2007.07.09. | TIME ON EARTH / CROWDED HOUSE (2007) |
嬉しいクラウデッド・ハウスの再結成です。ニール・フィンのソロとどう違うのかといわれると困りますが、やはり王道ポップスを真正面からやっているんですかね。ソロでは、ニュージーランド色を出そうとし過ぎのようなところもありますからネエ。どの曲もメロディアスで、楽曲のクオリティはメチャクチャ高いと思います。どうしても「DON'T DREAM, IT'S OVER」と比較してしまいますが、あの曲は別格と考えたほうがいいのでしょう。十分に楽しめる、今年の5指に入る名盤です。 | |
| 2007.07.08. | FEEL / JESSE HARRIS (2007) | ジェシー・ハリスのニュー・アルバムが届きました。日本先行発売で曲数も多いというので、珍しく国内盤に手を出してしまいました。数回聴いただけですが、相変わらずクオリティの高い楽曲が並んでいるようで、これもひと夏かけて聴きこんで、大好きなアルバムになっていくような気がします。雰囲気で聴かせるアコギ・サウンドともいえるのですが、お遊びもそこそこ入っていて、まあ独自の世界といったところ。メロディメイカーとして絶頂期にいるのでしょう。 | |
| 2007.07.07. | LAST MAN STANDING - THE DUETS / JERRY LEE LEWIS (2006) |
火の玉ロックンローラーは、70歳を過ぎても元気ということなんでしょうが、やはり古臭い演奏ですネエ...。とはいえ、凄いメンツなんですよネエ、デュエットの相方が...。ジミー・ペイジに始まり、BBキング、ブルース・スプリングスティーン、ミック・ジャガー&ロニー・ウッド、ニール・ヤング、ジョン・フォガティ、キース・リチャーズ、ロッド・スチュアート、エリック・クラプトン、ドン・ヘンリー、リトル・リチャード、バディ・ガイ、リンゴ・スター・・・、凄すぎです。 | |
| 2007.07.06. | TRIO OF DOOM (2007) | 1979年にキューバで開催された、伝説的なハバナ・ジャムというイヴェントでは、こんなとんでもないトリオが一時的に結成されて演奏していたんですね。ジョン・マクラフリン、ジャコ・パストリアス、トニー・ウィリアムズという、手数の多そうな3人ですが、案の定、猛烈なフレーズの応酬です。スタジオでの音源も加えて、嬉しい発掘リリースですが、これだけしか音源は残ってないんですかネエ。この収録時間じゃ、物足りなく感じてしまいます。しかし、熱い演奏ですネエ...。 | |
| 2007.07.05. | TWENTYTHREE / TRISTAN PRETTYMAN (2005) |
梅雨の中休み、今日は真夏のような天気になりそうですね。こういう日に聴く音楽は...、やはり選びますよ。古臭いジャズばかりという気にはなりませんからね。さて、こちらはサーファー・ガールのプリティーマンさんですが、私的にはジェシー・ハリス人脈。もちろんジャック・ジョンソンあたりと近い感覚で聴いておりますが、ナチュラル志向のアコギの音で、気分がスッキリすること請け合い、といったところです。毎度、毎度、さらーっと聴けてしまいます。 | |
| 2007.07.04. | STRANGE FRUIT / BILLIE HOLIDAY (2007) |
この人の動く映像は初めて観ました。ろくな映像が残っていないとはいいますが、これもモロ寄せ集めで、年代もバラバラ。ちょっと凄いことになっています。しかも画質がネエ・・・。まあ、いいんですけど...。しかし凄いメンツがバックにいます。「FINE AND MELLOW」なんて、テナー・サックスが、レスター・ヤング、ベン・ウェブスター、コールマン・ホーキンスの3人だもんね。ピアノは当然、ほとんどマル・ウォルドロンなんですが、アタマの2曲は、カウント・ベイシーが弾いていたりしますからね。 | |
| 2007.07.03. | SO WHAT / MILES DAVIS (2007) |
古い映像のDVDがまとめて発売になったのですが、お安いうえに有名どころが多く、好きなミュージシャンのものをいくつか注文してみました。まずは、これ。1959年4月2日の演奏が4曲観られるだけで感涙ものですが、1曲目「SO WHAT」やはり最高です。ピアノはウィントン・ケリーですが、ギル・エヴァンスのオーケストラ付き。ポール・チェンバースやコルトレーンもしっかり演奏シーンが堪能できます。もちろん絶好調のマイルスもね。後半は1967年の演奏...、ちょっと笑えます。 | |
| 2007.07.02. | I GOT THE FIRE / MONTROSE (1974) |
もう一枚7inch を。モントローズの「灼熱の大彗星」ですね。ロックっぽい音でイチバンいい音といったらこの曲を思い出します。ロニー・モントローズのギターだけでも十分に凄いんですけど、サミー・ヘイガーのヴォーカルに、デニー・カーマッシのドラムスに、ナイトレンジャーではキーボードを弾いているアラン・フィッツジェラルドのベースと、どれもこれも、ロックそのもの。まあよくもこれだけのメンツを集めたものです。 | |
| 2007.07.01. | I SHOT THE SHERIFF / ERIC CLAPTON (1974) |
昨日アップの下町音楽夜話は「サー・ポール・マッカートニー」。読んでみてください。もう一枚7inch を紹介しますが、こちらは、最近の音が気に入らないと書いたクラプトン先生。この曲のヒットが、レゲエという音楽を世界市場に知らしめたわけですが、私は、そのリズムやメロディよりも、この盤の音が好きでしたネエ。ギターのカッティングといい、ベースやドラムスのちょっとルーズな音といい、ロックの格好良さの象徴のようでした。あの頃はよかったのになあ...。 | |
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