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| Date | Pics | Title | Comment |
| 2007.12.31. | THE PASSING SHOW = THE LIFE AND MUSIC OF RONNIE LANE (2007) | さて今年最後の本日の一枚は今年劇場公開されたこの映画のDVDといきますか。難病に罹って活動がままならなくなって、ブリティッシュ・ロック界の悲劇のヒーローとなってしまったロニー・レインを、周囲の人間が語るかたちで描いた映画です。この人のバンド、スリム・チャンスでの活動は古くさ音楽が大好きな私にとっては、かけがえのないものでもあります。出演者の豪華さだけでも買いですが、とにかくとても大事な一枚です。 | |
| 2007.12.30. | NIGHTFLY TRILOGY / DONALD FAGEN (2007) |
もう一枚、多数枚のセットものを。こちらは26年かかってようやく3枚のソロをリリースしたドナルド・フェイゲンのボックスですが、3枚のCDリマスターと未発表音源集CD1枚にMVIと呼ばれるDVDロムのようなものが各アルバムごとに3枚という内容で、トータル7枚組です。目新しさはまあまあ、パッケージはおいおい、という程度のもの、しかもNIGHTFLYに比べると残る2枚はイマイチなんで、要はいらんものを掴んでしまった気分ですね。 | |
| 2007.12.29. | ANTHOLOGY / THE BEATLES (2003) | 実はこんなDVDも購入してしまいました。今年の自分へのクリスマス・プレゼントといったところです。したがってまだろくに観てはいません。5枚組DVDですからね...。まあ、ビートルズに関しては、これで公式音源はほとんど集まったようなものですが、これは難関でしたネエ。貴重な映像なのは分かっているつもりなんですけどね。おまけにDVDとLDで差し替えられた部分もあるというし...。キリがありませんね。本質的にコレクターじゃないんですよね、やっぱり。 | |
| 2007.12.28. | HELP! / THE BEATLES (2007) | 1965年に公開された、ビートルズの2作目の映画のDVDですね。映像も音声もリストアされているということですが、元を知らないので、よくわかりません。まあ、とにかく当時この4人組はアイドルだったんだな、ということですね。ミュージック・クリップの原型のようなシーンもあり、それなりに面白く観ることができます。さらに思うに、彼等はやはり、演奏は結構うまいですね。 | |
| 2007.12.27. | IN CONCERT / PAUL CARRACK (2001) | 年末になって続々DVDが集まってきているのですが、これはようやく入手した一枚。SATISFY MY SOUL時期のロンドン・ライヴです。取り立てて有名どころのメンバーがいるわけではないのですが、スムーズな演奏で雰囲気のいいライヴでして、なかなか好感が持てます。選曲は奇をてらわず、「SILENT RUNNING」や「THE LIVING YEARS」から「HOW LONG」や「OVER MY SHOULDER」などの人気曲までしっかり演ってくれているので嬉しいですね。 | |
| 2007.12.26. | VIDEO ANTHOLOGY VOL.1 / BILL BRUFORD'D EARTHWORKS (2007) |
先日、久々にオークションで落としたDVDです。新品なのに、Vol.1とVol.2の2枚で1枚分よりかなり安いお値段。たまにはこういう美味しいこともないとね。ジャズ・ロック的なアースワークスの映像集ですが、Vol.2の方が90年代で、私としては好きなんですがね。それにしてもジャケがネエ...、この人手数の多さよりもタイム感の正確さだとおもうんですがネエ...。 | |
| 2007.12.25. | IT NEVER RAINS IN SOUTHERN CALIFORNIA / ALBERT HAMMOND (2007) | 先日、とうとう紙ジャケCDで再発された1972年リリースの名盤ですが、これは嬉しかったですねえ。生涯でも10指に数え得る大好きな盤ですが、しかもボーナス・トラックとして、これまた大好きなシングル「落ち葉のコンチェルト」が追加収録されているんです。もう完璧ですね。「カリフォルニアの青い空」「カリフォルニアへ愛をこめて」「ダウン・バイ・ザ・リバー」「安らぎの世界へ」など、本当に大好きな曲だらけの一枚です。 | |
| 2007.12.24. | THE CHRISTMAS ALBUM / TILL BRONNER (2007) |
今年はクリスマス・アルバムに関しては不作の年だったようですね。これ以外は、全くそそられませんでした。新進気鋭のトランペッターというイメージがいつまでもあったティルさんも、すっかりスケベオヤジのようになってしまって、ちょっと驚きでしたが、まあ当然ながら、無難にいい雰囲気のアルバムです。しかし、ティル・ブレナーだから、と言う部分がなくて、ちょっと彼のよさを殺いでしまったようにも思え、残念な気もします。 | |
| 2007.12.23. | LIVE AT MONTREUX 1976 / STUFF (2007) | フュージョン・ブームに火をつけておいて、みんなあちこちで引っ張りだこになって活動が続かなかったスタッフのモントルー・ライヴの発掘映像です。音質も画質も素晴らしく、運指もよく確認できます。まだみんな若いので、随分アグレッシヴな演奏で、予想外でしたね。ただし、観客のノリがイマイチなのか、あまり楽しそうに演奏しているようには思えません。その点だけがマイナス・ポイントかなあ...。 | |
| 2007.12.22. | WINTER WONDERLAND / PAUL CARRACK & THE SWR BIG BAND (2005) |
さて、クリスマス・ウィークエンドですね。今年のクリスマス・アルバムはいいのあるんですかね?これ、昨年、一昨年、手に入らず悔しい思いをしたものですが、嬉しいことに再リリースされて、ようやく聴くことができました。ドイツのスタジオ付きのオケとともに録音したものですが、何せあのヴォーカルですから、柔らかくて、なかなかいいんですよ、これが。それにしても、これもCARRACK-UKからのリリース。自費製作なんですかね?手に入らないんですよねえ、ホント。 | |
| 2007.12.21. | TAILS / LISA LOEB & NINE STORIES (1995) |
メガネのせいか、まだ大学生のように感じてしまう、リサ・ローブのデビュー盤です。当時J-WAVEで「STAY」がヘヴィ・ローテでかかっていたのが懐かしいです。この曲の、妙に柔らかいヴォーカルが好きだったんですよネエ...。今週は妙に疲れてしまって、こんなのが聴きたくなってしまったんですけどね。たまにはいいもんですよ、こういうのも。 | |
| 2007.12.20. | RED HOUSE / ROD ARGENT (1988) | こちらは、ゾンビーズからアージェントとポップ・ロック・シーンで活躍してきたキーボーダー、ロッド・アージェントのソロですが、プロデューサーにはドラマーのピーター・ヴァン・ホークの名も。ポール・キャラックのアルバムのクレジットにもよく登場する人なんですが、いろいろやるんですかね。他には、ハンブル・パイのクレム・クレムソンや、有名セッションマン、モ・フォスターなど、名うての連中が脇をかためています。これ、LPなんですが、この時期のLPは、本当にいい音しますね。 | |
| 2007.12.19. | ![]() |
THE BEST OF STACKRIDGE (1982) | 1970年代にビートルズ的なポップさと、独特のひねりが効いたメロディと、ニヤッとさせられる歌詞で、いまだにファンも多いスタックリッジですが、これは日本編集のベスト盤です。アンディ・デイヴィスとジェイムズ・ウォレンの2人は、後にコーギスとしても活躍し、英国ポップ史に大きな足跡を残しますが、スタックリッジは、時代を先取りしていたとでも言うべきなんでしょうか、全然売れなかったんですよねえ。確かに英国的な色彩が強すぎますかネエ...。私、好きなんですけどね。 |
| 2007.12.18. | PRIDE AND JOY / STEVIE RAY VAUGHAN & DOUBLE TROUBLE (2007) |
スティーヴィー・レイ・ヴォーンに関しては、最近DVDも一枚入手しました。このタイトルはVHSでも持っているのですが、ようは全ヴィデオ・クリップを収録したものだったのですが、格安で発売されたDVDには何とMTVのアンプラグドまで収録されているではないですか。これはお初のように思うんですけどねえ。全然騒がなかったので判らなかったのですが、これ、もの凄く貴重な映像集だと思うんですけどね。おっと、「LITTLE WING」のクリップも追加されていますね、...凄い。 | |
| 2007.12.17. | SOLOS, SESSIONS & ENCORES / STEVIE RAY VAUGHAN & FRIENDS (2007) |
スティーヴィー・レイ・ヴォーンの生前のセッションなどのレア音源集ですが、ブートレグ等で有名なものばかりですね。それでも、こんなに音のいいテープが残っているのなら、フル・レングスでリリースしてくれればいいものを...。とりわけジェフ・ベックとの「GOING DOWN」やボニー・レイットとの「TEXAS FLOOD」なんていいですねえ。デヴィッド・ボウイとの「LET'S DANCE」は泣けますしね。意外に面白いのは、ディック・デイルとの「PIPELINE」ですかね。 | |
| 2007.12.16. | CROSSROADS GUITAR FESTIVAL 2007 / ERIC CLAPTON (2007) |
まさかの豪華メンバーに「よるフェスの再現です。ソニー・ランドレス、ジョン・マクラフリン、ヒューバート・サムリン、ジェフ・ベック、ジョン・メイヤー、ロス・ロボスら、豪華なメンツだけでも買いですが、その他に、ジョニー・ウィンターとデレク・トラックス・バンドや、クラプトン御大とスティーヴ・ウィンウッドや、御大とロビー・ロバートソンなど興味深いメンツでのジャムもいっぱい。前回より少しブルース色が濃くなりましたが、なかなかの内容です。続けてシリーズ化してくれませんかね。 | |
| 2007.12.15. | THE OTHER SIDE OF THE MIRROR - LIVE AT THE NEWPORT FOLK FESTIVAL / BOB DYLAN (2007) |
週末のDVDといきましょうか。ここのところ、貴重な映像が続けてリリースされているボブ・ディランですが、極めつけはこれでしょう。1963年から問題の1965年のニューポート・フォーク・フェスティヴァルの映像を全部集めてあるわけなんですが、ロックの歴史を変えた瞬間と言われる、ブーイングの中で歌う姿の映像が残っているとは知りませんでした。エレクトリックな「LIKE A ROLLING STONE」が好きな私としては、感慨深いものがありますネエ、やはり。 | |
| 2007.12.14. | LIVE IN 1977 - THE HUMBLER STAKES HIS CLAIM / DANNY GATTON (1977) |
発掘ライヴ音源では、これが最近のお気に入りです。テレマスター、ダニー・ガットンの若かりし頃のライヴですが、まあ何と申しましょうか、そこまで速弾きしなくとも、と言いたくなるくらい、本当に手数の多い人です。ヒット曲さえ出ていればネエ...、自殺なんてしなくて済んだかも知れないのに、本当に惜しいです。会場がクラブのような小さなハコらしく、観客の反応もリアルで、妙に興奮できる一枚です。これはオススメですね。 | |
| 2007.12.13. | ONCE IN A BLUE MOON / GERRY GROOM, MICK TAYLOR AND FRIENDS (1994) | ミック・テイラーに関しては、最近こんなのも入手しました。何だか怪しい音源のようで、ものの本などには、あまり紹介されてはおりません。まあ、内容も大したものではなく、普通にローカル・バンドとセッションしたある日の記録といったところです。それでも、お約束のように「RED HOUSE」は演奏していて、それなりに楽しめるといったところです。音質も並程度、取り立ててご紹介するまでもないのですが、ミック・テイラーは寡作なので、有り難く聴くしかないんですけどね。 | |
| 2007.12.12. | LITTLE RED ROOSTER / MICK TAYLOR BAND (2007) |
こちらは、突然発売になったミック・テイラーの、2001年、ライヴ・イン・ハンガリーです。ドラムスはステータス・クォーのジョン・コクラン、ベースはジミヘンとやってたノエル・レディングという妙なトリオなんですが、別に問題はありません。ベースが響きすぎていて、普通のボリュームだと近所迷惑になりそうな、イマイチのバランスですが、ま、面白いといえば面白い。タイトル曲以外にも、定番「RED HOUSE」や「YOU SHOOK ME」あたり、それなりに楽しめます。しかしなあ...。 | |
| 2007.12.11. | O.S.T. THE HOTTEST STATE (2007) | イーサン・ホークが原作まで書いて、主演も彼という映画のサントラです。映画の監督は、何とジェシー・ハリス。サントラも当然、全面的に彼の曲を、豪華ゲスト陣が演奏し、歌うという、堪らない内容です。問題のゲストは、ブラッド・メルドーやノラ・ジョーンズ、エミルー・ハリスにブライト・アイズなどなど。そして、ROCHAというアルゼンチンあたりの新人さんが大フィーチャーされて、数曲歌っているのですが、これが結構いいんだな。「NO MORE」はジェシー・ハリス版より、いいっす。 | |
| 2007.12.10. | CLASSIC ALBUMS - JOSHUA TREE / U2 (1999) |
JOSHUA TREEに関しては、こんなDVDもありましたね。有名盤をピックアップして、製作秘話を裏方やミュージシャン自身が語るようなシリーズですが、これが結構面白いんだな。なんせプロデューサーはダニエル・ラノワとブライアン・イーノだし、エンジニアはスティーヴ・リリーホワイトという、ドリームチームみたいな盤ですからね。でも一番好きなシーンは、エルビス・コステロが、発売日の夜中にファンと一緒に並んで買ったということを、嬉々として語るところですかね。 | |
| 2007.12.09. | JOSHUA TREE - SUPER DELUXE EDITION / U2 (2007) |
いやはや凄いボックスをリリースしてくれたものです。リマスタリングされたCDと、レア音源集のCDと、ライヴやドキュメンタリーを集めたDVDの3枚組なんですが、その他にもブックレットやらフォトカードやらを付属して、超豪華仕様の装丁になっています。確かに1980年代後半における、一つのマイルストーンになったアルバムです。全曲好きと言っても過言ではありません。ただ90年代以降のU2があまり好きになれないだけに、自分にとっては絶頂期の一枚なんです。必携です。 | |
| 2007.12.08. | BLUES BROTHERS (1980) | 例外的に映画もののDVDの紹介となりますが、この季節、この映画が観たくなったりしませんかね。ジョン・ベルーシとダン・エイクロイドのコンビは、やはりサイコーでしたね。バンドの面々もスティーヴ・クロッパーやドナルド・ダック・ダンをはじめ、ただ者ではないメンツですし、他にもキャブ・キャロウェイやアレサ・フランクリン、ジェイムス・ブラウンなど、大物がいっぱい出演していて、楽しいのなんの。 | |
| 2007.12.07. | RED ROSE SPEEDWAY / WINGS (1973) | これ紙ジャケCDなんですが、先日待ち合わせの時間つぶしにレコ屋を冷やかしていて、状態がいいのに安く売られているのを見つけてしまったものです。この人の紙ジャケは、妙に高値で流通しているんですが、相変わらず世界中のビートル・コレクターは頑張っているんでしょうか?「MY LOVE」が大好きだったものの、リアルタイムでは買えなかったアルバムです。「HI HI HI / C MOON」のドーナツ盤は買えても、LPは手が出ませんでしたからネエ。昔の憧れの一枚なんですね。 | |
| 2007.12.06. | ONE MAN BAND / JAMES TAYLOR (2007) | ポール・マッカートニーと同じく、ヒア・ミュージック所属のジェイムス・テイラーのニュー・アルバムはライヴです。ワン・マンと言いつつ、ラリー・ゴールディングスのキーボードは入ってますけどね。これはDVD付きの2枚組仕様盤。DVDのほうが、インパクトがあるかも知れません。とにかく「YOU'VE GOT A FRIEND」「STEAMROLLER BLUES」「SWEET BABY JAMES」「CAROLINA IN MY MIND」「FIRE AND RAIN」などの懐かしい曲が、やはり盛り上がります。 | |
| 2007.12.05. | EVER PRESENT PAST / PAUL McCARTNEY (2007) |
ポール・マッカートニーの「MEMORY ALMOST FULL」は久々の名盤だったように思います。そこからのセカンド・シングルが発売されたのですが、これが良質の紙ジャケ、しかも嬉しいカップリング付きなんです。ライヴ音源が2曲なんですが、先行シングルだった「DANCE TONIGHT」と「ONLY MAMA KNOWS」なんです。どちらも好きな曲なので、こういうのは見逃せません。しかしカップリング曲アナログとCDとで異なるんですよネエ...。マニアのためにやってるんですかね? | |
| 2007.12.04. | ![]() |
DON'T BE FOOLED BY THE NAME / DAVID BOWIE (1966) |
これデヴィッド・ボウイーの10インチ盤なんですが、中身は1966年というデビュー直後のシングル盤3枚計6曲を収録したもの。せっかくこんなスタイルで発売するなら、ジャケットの写真も当時のものにすりゃいいものを。これじゃ1970年代後半だというのがバレバレで、違和感まみれですね。それでも、10インチ盤のサイズって何だか好きなんですよネエ。まあ、CD化されてはいると思いますが、稀少は稀少です。そして、やっていることはモロ60sで、結構好きなんです。 |
| 2007.12.03. | ![]() |
OLD, NEW, BORROWED AND BLUE / PAUL CARRACK (2007) |
ポール・キャラックのニュー・アルバムはまたまたカヴァー集です。今回は割りとポピュラーなスタンダード・ナンバーばかりですが、お目当てはクラウデッド・ハウスの「DON'T DREAM, IT'S OVER」やマーヴィン・ゲイの「WHAT'S GOING ON」ビートルズの「GIRL」あたりでしょうか。それからイーグルスの「LOVE WILL KEEP US ALIVE」もやっているのですが、クレジットは「Peter Vale/Jim Capaldi/Paul Carrack」となっているんですね、これが。ちょっと驚きましたネエ。 |
| 2007.12.02. | NO DIRECTION HOME / BOB DYLAN (2006) |
さて週末は映像ですね。これはここのところ、超貴重映像が続けてDVD化さてれているボブ・ディランですが、ホント嬉しい悲鳴状態ですね。これはマーティン・スコセッシが監督撮影したドキュメンタリー映画のようです。ライヴ映像などの部分に期待しないほうがいいようですが、人間ボブ・ディランはかなり克明に描き出されてしまったようですね。いずれにせよ、貴重な映像だらけです。 | |
| 2007.12.01. | ![]() |
LIVE AT GEORGIA THEATRE / THE DEREK TRUCKS BAND (2004) |
..今日は、待ちに待ったデレク・トラックス・バンドのライヴin恵比寿。楽しみです。これは彼らの2003年10月のライヴ盤ですが、随分渋い内容です。もう少しブルースの名曲なんぞ収録しておいてほしかった気もしますが、嬉しいことにカーティス・メイフィールドの「FREDDIE'S DEAD」を演っているんですね。思い切りコケた映画「SUPERFLY」のあれです。そもそもこの選曲の渋さが尋常ではないですよ。若いのにネエ。 |
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